藤田広美『講義民事訴訟』CHAPTER 11「請求の複数化に対する基本的規律」

1―複数請求訴訟に対する規律を理解する視点

1 訴訟手続の基本単位

2 複数請求訴訟制度の趣旨

3 原始的複数と後発的複数

 

2―請求の客観的併合

1 意義

2 併合要件とその調査

3 併合の態様と審判

単純併合、予備的併合、選択的併合

4 弁論の併合・分離

 

3―訴えの変更

1 意義

2 要件

143条

3 手続

 

4―反訴

1 意義

2 要件

146条

3 審理と手続

 

5―中間確認の訴え

1 意義

2 要件と手続

145条

 

 

 




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