内田貴『民法III』第14章―質権

1 質権の特色

留置的効力と優先弁済権

2 質権の種類

3 質権の設定

(1) 要物契約

(2) 対抗要件

4 質権の効力

(1) 被担保債権の範囲

(2) 効力の及ぶ目的物の範囲

(3) 留置的効力

(4) 優先弁済権

簡易な弁済充当も可能

5 質物の再利用(転質)

 




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。